えいごの教室

本格的な英語力養成のために

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えいごの教室 相模大野教室
 
 

 「知を磨く、至高の英語「知性」と「結果」を求める人のための英語・英会話。

最難関受験から出版翻訳、国際情勢の議論まで。各分野のスペシャリストが、あなたの英語を「一生モノの武器」へと昇華させます。

【受験】東大マスターコース講師による論理的指導:東大・京大・医学部等、最難関校への合格実績多数。
【教養】『The Economist』を読み解く対話力:1,500回以上の開催実績を誇る、ネイティブとの実践型議論。
【プロ】出版翻訳家養成:言葉の深淵に触れ、表現の極みを追求する専門コース。
通学、オンラインどちらでも受講可能です。

「なんとなく」の読解を、「確信」へと変える。
日本語と英語の構造的違いを熟知した日本人講師が、背景知識とともに丁寧に解説。文法や語彙のニュアンスまで深く理解することで、独学では到達できない「確実な読解力」を養成します。

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当教室で提供する各クラスをまとめて表示します。

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「合格のその先」を見据えた、圧倒的な指導力。
東大マスターコースで教鞭を執る講師が、文法・構造を論理的に解き明かす「一生衰えない読解力」を伝授します。
志望校突破に必要な「記述力」と「速読力」を直接伝授。単なるテクニックではない、大学入学後も武器になる本質的な思考力を育てます。
東大・京大・早稲田・慶応等、最難関国立・私立大学・医大など、合格実績も多数です。
英検、TOEIC、TOEFL試験対策も対応いたします。

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世界のニュースを「自分事」として議論する。
初級者向けの英字新聞解説から、上級者向けの『The Economist』ディスカッションまで。世界情勢、テクノロジー、経済など、多角的なテーマを英語で深く理解し、自分の意見を論理的に伝える「大人のための知的な対話」を楽しみましょう。

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言葉の壁を超え、「文化」を訳し出す力を。
英語を日本語に置き換えるのではなく、著者の意図や背景までも汲み取る。出版翻訳の第一線で求められる緻密な技術を、専門的な視点から丁寧に指導します。

新着ニュース

2026/3/7

  • 英字新聞を深く理解する少人数制レッスン 新年度スケジュール公開
    「なんとなく読む」から「確実に読み解く」へ。
    英字新聞の初級クラスから、世界で最も影響力があると言われる『The Economist』の中上級クラスまで。
    一人ひとりのレベルに合わせ、日本人講師が文章構造や背景知識を丁寧に解説。初心者の方でも、世界を読み解く楽しさを実感しながら着実にステップアップできます。


    英字新聞を読む(初級)グループレッスン
    英字新聞The Economistを読む(初中級)グループレッスン
    英字新聞The Economistを読む(中級)グループレッスン
    ネイティブ講師による英会話(中級)グループレッスン
    ネイティブ講師による英会話(上級)グループレッスン

    『The Economist』で世界を読み解くネイティブ講師との実践英語ディスカッション
    【クラス概要】
    「グローバル・イシュークラス」は、世界を代表する英字新聞『The Economist』の最新記事 を教材に、国際情勢・経済・テクノロジー・社会問題など、世界の“いま”を英語で深く議論する実践型プログラムです。
    これまでの開催実績は 1,509回 に到達。
    回数を重ねるごとに参加者が増え続けている、当教室でも特に人気の高いクラスです。
    ネイティブ講師が議論をリードし、「読む → 理解する → 意見を述べる → 反論に応じる」という高度な思考プロセスを自然に鍛えることができます。

    【こんな方におすすめ】
    ・英語の語彙力・発言力を飛躍的に伸ばしたい方
    ・中立的かつ論理的な思考力を身につけたい方
    ・ビジネスや教養として、世界の最新動向を深く理解したい方

    【参加方法】
    新しい知識と深い洞察を得る絶好の機会です。
    皆様のご参加をお待ちしております。
    詳細はこちらです。
    2025年度テーマ一覧表

    【ディスカッションテーマ例】
    少子高齢化、AI・ビッグデータ、地政学リスク(米中露の動向)、経済グローバル化など、世界が直面する課題を多角的に扱います。

    ■ 取り扱う主な領域
    地政学(米中・欧州・中東)
    AI・テクノロジー
    国際経済・金融
    民主主義と政治制度
    社会構造の変化(人口動態・家族・労働)
    (世界の最前線を、英語で、そして論理的に読み解く力が身につきます。)


    ■これまでの授業回数は1,527回を突破(2026年3月現在)、
    毎週欠かさずThe Economistの最新号から世界の最先端トピックを選び、ネイティブ講師との本格ディスカッションを積み重ねてきた圧倒的な実績です。
    「ここまで継続的に深い議論を英語で続けられる場は他にない」と、多くの参加者が長期リピートし、語彙・論理力・国際感覚を飛躍的に向上させています。
    ▼最近取り上げた最新テーマ例(すべてThe Economistの最新記事より、2026年1月〜2月中心に厳選)

    • EU離脱が与えた英経済への影響(A slow-acting poison)
      西側が直面する孤独な世界(The West navigates a lonely world)
      欧米同盟の終焉:欧州悲しみの5段階(Requiem)
      石油メジャーの脱外交政策(The fracas in Caracas)
      円は災いの元(A yen for trouble)
      習近平の粛清(Xi Jinping's purge)
      武力型資本主義(Gunboat capitalism)
      危険なドル安(The dangerous dollar)
      報道の規制と腐敗の拡大(Nothing to see here)
      プーチンが勝利したらというシナリオ(What if Putin wins?)
      高市首相は歴史的圧勝を日本変革に活かせるか(The world's most powerful woman)
      若者のSNS禁止は逆効果(Let them scroll)
      ICEの武装化が奪う市民の自由(The ICE test)
      プーチンの終わりなき戦い(Putin's forever war)
      アレクサンドラ・プロコペンコ氏による寄稿(By invitation: Alexandra Prokopenko)

  • これら1,527回の蓄積は、Brexitの長期毒性、西側同盟の脆さ、ドル覇権の危うさ、習近平・プーチン政権の内幕、報道自由の危機、権力者の試練など、2026年の地政学・経済の核心を英語で徹底的に読み解いてきた証です。
    毎回のディスカッションで記事の深い分析、多角的な視点交換、専門用語の自然な使いこなしを繰り返すことで、参加者は「世界の今」を自分の言葉で堂々と語れるレベルに到達しています。この継続力と質の高さを体感したい方は、ぜひ一度ご参加を。

インフォメーション

当校オリジナル:『The Economist』を解剖し、英語の「格」を上げる

難関校入試や出版翻訳の第一線を知る実力派講師が、世界最高峰の知性『The Economist』を徹底的に解説。
単なる語学の習得に留まらず、文脈の奥にある論理構造や背景知識までを深く読み解くことで、中・上級者が突き当たる「壁」を打破します。
精緻な読解力と、それを土台とした揺るぎない発信力を。あなたの英語を、教養ある大人の武器へと進化させます。